10/3/27に大阪で市民グループ「見張り番」20周年のイベントがあり、
約50人が参加して大盛況のうちに終了しました。

↑挨拶する、見張り番の辻公雄弁護士

↑演劇で大阪3セク破綻をわかりやすく説明するメンバー。

↑3セク住民訴訟(WTC,ATC)を説明する、畠田健治弁護士

↑見張り番の20年の歴史を振り返る、松浦米子・代表世話人

↑市民運動の歴史から、見張り番の今後のアドバイスをする、 森裕之・立命館大学教授

↑自治体は訴訟で追及できるが、国には訴訟できず、公金検査請求訴訟の設立を呼びかける
畠田健治弁護士(右)

↑山下真・生駒市長を交えたシンポジウム

↑最後に、警察の裏金の実態を説明する、仙波敏郎・元愛媛県警巡査部長
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